Fingerfood@Nobu Milan Collaboration Dinner at Nobu Tokyo
人生の決まった敷かれたレールの上を歩むのではなくて
自分の信じた道を自分の実力で切り開いてきた人間を心から尊敬する!!!
しかも文化の異なる海外に自ら飛び込み
そこで自分の母国の和の食文化を発信しているNobu-sanは
自分にとっては師匠のような存在であると言っても過言ではないと思う☆

本日はNobu MilanのシェフたちとのコラボDinner☆

わたしも食を通じて何とも美しい和文化を世界に発信したいという夢がある☆

とにかく和&洋が融合された中から生まれる『美』をクリエイトしたい!
そう考えるとNobu-sanのスタイルが自分には一番しっくりくる。

和&洋が見事に融合された美しいFingerfood☆

こちらは看板Menu: マツヒサシュリンプ キャビアのせ

隣のテーブルの外国人のお客様たちがお寿司を手で美味しそうに召し上がっていて
お寿司は日本人が生み出したFingerfoodだったことを密かに忘れかけていたような気がする。

器も全てセンスがよい☆

お重に入ったデザートは外国人にとってはたまらないらしい。
こんな『和』はベースにあるけれどFusionな世界で”おもてなし”をクリエイトしたい☆












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